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ひき逃げ事件で別人の写真放送=25日に2度−札幌テレビなど(時事通信)

 北海道美唄市から奈井江町まで約24キロにわたり遺体を引きずったとされる死亡ひき逃げ事件で、札幌市の札幌テレビ放送(STV)とキー局の日本テレビが25日昼に放送したニュース番組の中で、容疑者の顔写真を別人と取り違えるミスがあった。同日夕と26日昼の番組内で訂正、謝罪した。
 放送があったのは、全国ニュースと道内ニュースの計2回。同社総務部によると、放送した写真は容疑者と同じ月形町に住む別人で、25日謝罪したという。
 札幌テレビ放送の話 大変ご迷惑をお掛けした。このようなことがないようにしていきたい。 

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<新一筆啓上賞>入賞作品決まる(毎日新聞)

 日本一短い手紙のコンクール「第7回新一筆啓上賞」(福井県坂井市、丸岡町文化振興事業団主催)の入賞作品が28日、発表された。テーマは「笑(わらい)」。国内外から3万3843通の応募があった。大賞には、北海道余市町、佐藤弘子さん(43)が、がんで亡くなった母にあてた手紙「イナイ、イナイ、バァ!酸素マスク外し、3才の孫を笑わせたね。母の最期の笑顔だった」など5作品が選ばれ、賞金10万円などが贈られる。

 他の大賞は、自分へ「子供の受験に親の介護、夫の減給に我が更年期!!今こそ笑え笑え!笑い飛ばしちゃえ!!」=兵庫県尼崎市、伊賀美和さん(43)▽きょうりゅうたちへ「ケラケラケラ、トリケラトプスも、わらっていたかな」=福井県坂井市、大久保緒人(つぐと)さん(8)▽ほけんの先生へ「ぼく30キロ、弟16キロ、妹13キロ、わらい声が一番大きいのは妹」=同、山崎柊(しゅう)さん(8)▽5年前の私へ「世界は あなたを笑ってなんかいない」=金沢市、渡辺明日香さん(21)。

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<小沢幹事長>聴取に「検察は説明を」…民主の細野副幹事長(毎日新聞)

 民主党の細野豪志副幹事長は23日午前の民放番組で、同党の小沢一郎幹事長が同日午後、土地購入をめぐる事件で東京地検特捜部の事情聴取を受けることに関連し、「検察も表に出て説明していただく必要がある」と述べ、捜査上政治資金規正法をどう解釈しているかなどを説明するよう求めた。与党幹部が捜査中に捜査方針を明らかにするよう要求するのは、検察側への圧力となる可能性もある。

 細野氏は小沢氏の秘書だった石川知裕衆院議員の逮捕を念頭に、「検察に圧力をかけるつもりはないが、政治資金規正法のどの部分をどう解釈していて、その先をどう考えているのか、検察は闇の中でできる。情報を出してほしい」と語った。一方で、小沢氏の説明責任については「事件が動いている中で今知っていることをとにかく話すのが説明責任ではない。我々はある一定の区切りの時に説明する」と述べた。

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ハイチ大地震 復興支援へ陸自施設部隊派遣(産経新聞)

 政府は25日の基本政策閣僚委員会で、ハイチ大地震への人道復興支援として陸上自衛隊の施設部隊を現地に派遣する方針を決めた。ハイチで国連平和維持活動(PKO)にあたる国連ハイチ安定化派遣団(MINUSTAH)の枠組みに参加する。また、財政支援でも7千万ドル(約63億円)を拠出する方針だ。

 政府は、国連安全保障理事会が19日にMINUSTAHへの要員3500人の増派を決議したことを受けて、積極的な国際貢献に踏み切る必要があると判断した。300人規模の派遣を想定しており、がれき除去や道路補修などの復興支援を行う。

 鳩山由紀夫首相は25日、PKO派遣の方針について「日本として得意な分野をいろいろと考えていく必要がある。がれきを撤去し、その上に住宅などを建てるという仕事を行う必要があるので、いわゆる工兵の人たちが一番求められているのではないか」と記者団に語った。

 北沢俊美防衛相は25日夕に防衛省・自衛隊幹部を集め、「国連の正式な要請があり次第、迅速かつ的確に活動できるよう準備をお願いする」と述べ、情報収集や関係機関との調整などの準備を急ぐよう指示した。国連からの正式な派遣要請を待って、政府は行動計画を策定し、閣議決定する。

 ハイチでは内戦が続いており、地震に伴い食料品や衣料品、雑貨などの略奪が相次ぐなど、治安が悪化している。日本がPKOに参加する場合、紛争当事者間の受け入れ同意など「PKO参加5原則」を満たすことが条件となるが、平野博文官房長官は25日の記者会見で「5原則を満たすという考え方に立っている」と語った。派遣部隊は、自らの安全確保のため必要最小限の武器を携行する。

 また、社民党は自衛隊の海外派遣に慎重姿勢を示してきたが、今回の派遣については「人道的支援に限定する」ことなどを条件に、了承した。

 ■日本のPKO 平成4年に国連平和維持活動(PKO)協力法が成立。(1)停戦合意(2)紛争当事者の参加同意(3)武器使用は要員の生命保護など必要最小限−などの「参加5原則」に基づきカンボジア、モザンビーク、ゴラン高原、東ティモール、ネパールなどに自衛隊員や警察官、文民を派遣してきた。13年には武力を伴う国連平和維持軍(PKF)本体業務への参加凍結も解除された。

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<花粉>飛散、1週間ほど早く…東・北日本 環境省予測(毎日新聞)

 環境省は22日、今年(1月末から5月)のスギ・ヒノキ花粉の最新の飛散予測を発表した。昨年末の予測同様、総飛散量は全国的に昨シーズンより少ない見通し。飛散開始は、東日本と北日本が例年より1週間ほど早く、西日本ではやや遅くなるという。最新の気象情報と花芽の調査に基づき予測した。昨年12月下旬の寒波によって、西日本を中心に気温が下がったため、西日本の飛散開始時期が昨年末の予測に比べてやや遅くなった。

 同省は花粉観測システム(愛称・はなこさん、http://kafun.taiki.go.jp/)で2月上旬ごろから情報提供する。【永山悦子】

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総務相、政治資金規正法の論点整理必要(読売新聞)

 原口総務相は18日、小沢民主党幹事長の資金管理団体の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件に絡み、「非常に分かりにくい法律を、誰が見ても分かるようにし、議員の政治活動の自由をしっかりと担保できるようにすべきだ。必要な論点整理をしたい」と述べた。

 総務省として、与野党から同法を通常国会で改正すべきだとの声が相次いでいることに関し、議員立法での改正の手助けとなるよう、複雑な法規制のあり方を中心に問題点を整理する考えを示したものだ。国会内で記者団に答えた。

 原口氏は同法の現状について「よく『ザル法』と言われるが、どこでひっかかるか分からないということを意味するという話を聞く」と指摘した。

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 ヨットとマラソンで地球を一周する「アースマラソン」に挑戦中のタレント間寛平さん(60)に前立腺がんが見つかったことが14日、分かった。同マラソン製作委員会が明らかにした。
 間さんはトルコ・イスタンブールの病院での検査で、前立腺がんと診断された。マラソンは続けられると判断され、ホルモン治療を受けながら完走を目指すという。
 間さんは「一日も早くゴールして、病気を治すようがんばります」とコメントしている。 

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レーシック被害 複数患者の菌一致 「手術で感染」疑い強まる(産経新聞)

 銀座眼科(閉鎖、東京都中央区)で近視を矯正するレーシック手術を受けた患者が角膜炎などを発症した集団感染事件で、感染症を引き起こした菌が複数の患者で一致したことが16日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課と築地署は、レーシック手術が原因で感染症が発症した疑いが強まったと判断。病院側のずさんな衛生管理が集団感染を招いたとして、業務上過失傷害容疑で溝口朝雄(ともお)元院長の立件に向け捜査している。

 捜査関係者や溝口元院長によると、平成20年9月に手術した患者が角膜炎になり、10月には感染性の疑いを認識したものの、感染源を特定できずに、手術を続け感染が広がったとされる。病院側は昨年に入り、医療器具を滅菌する装置を別の機種に交換、感染症の発生が止まった。交換前の装置は18年8月の同眼科開設以降、一度も点検したことがなかったという。

 角膜炎などの感染症を訴えた男女50人が昨年7月、溝口元院長らに計約1億3千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴。捜査関係者によると、このうち12人が傷害容疑で溝口元院長を警視庁に告訴したが、最近になって容疑を業務上過失傷害に変更した。

 告訴状によると、溝口元院長は20年4月には患者が感染症になったことを知り、衛生管理を見直さずにレーシック手術をすれば、患者が感染症にかかる危険性を認識しながらも、手術を継続させ、20年10月〜21年1月に手術を受けた当時18〜58歳の12人に感染性角膜炎や、感染性角膜潰瘍(かいよう)に感染させた疑いが持たれている。

 警視庁は告訴を受けて昨年8月、30代の女性に感染性の角膜炎を発症させた業務上過失傷害容疑で、溝口元院長の自宅など数カ所を家宅捜索。複数の患者の目から検出された菌の鑑定を進め、同一の菌だったことが判明した。捜査1課はさらに手術器具に同一の菌がついていないか鑑定し、押収資料を分析して衛生管理の状況を詳しく調べる

                   ◇

【用語解説】レーシック手術

 目の角膜をレーザーで削り、屈折率を変えて視力を回復させる手術。短時間で済み、入院の必要もないメリットがある。眼鏡やコンタクトレンズが不要になるため、タイガー・ウッズ選手や松坂大輔投手などスポーツ選手が手術を受けるケースも多い。

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